9月のなんだかんだ

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いよいよ近づいてきた

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試験まで1ヶ月を切ろうとしている・・・
そして長男の結婚式まで1ヶ月。全然痩せなかった(笑)マジで。
そんなに食べてないんだけどなぁ(とデブっているヤツが言うセリフを呟く)
そしてリフォームの打ち合わせも大詰め。
母が8月末に右手を骨折、鬼ほど忙しいスケジュールで動いてます。
でもどれもこれも11月末にはある程度目処がつくはず!
がんばろ
でも異常に暑くありません?正直、暑さ、限界値。

 

9月のなんだかんだ

2025-09-28 Sun

記事にしようかと考えていましたが、その時間もないのでココに感想を書き留めておこうと思います。

「アドレセンス」とはNetflixのリミテッドシリーズのイギリスドラマで、全4話。
2025年のエミー賞ノミネート作品でもあります。

ネット情報では、各話全シーンワンカット撮りとか、主役ジェイミー役は13才の俳優で、デビュー作だったなど話題になっていました。

何ってドラマの冒頭が衝撃的
早朝、警察がミラー宅に突然ドアを破って突入。詳細な説明なく両親と姉の目の前で13才のジェイミーを逮捕、連行していきます。日本ではあり得ないシチュエーションだと思いますが、もしも我が家がこの状態になったら、発狂間違いないです。
そこから全シーンワンカットで進むので、ドラマと言うよりドキュメンタリーを見ている、イヤ、ミラー家の1日を見ているようなドラマでした。

全4話ですが、
1話目、警察が家に突入してジェイミーを逮捕してから取り調べをするまで。
2話目、ジェイミーが通っていた学校で刑事が聞き込み、他の生徒の反応
3話目、施設に拘留されているジェイミーと心理学者との面談。
4話目、ジェイミーの家族のその後の日常。

の順番で話しが展開していきます。
逮捕されたジェイミーは可愛い少年で、警察の突入に失禁し、半べそをかく。見ててここまでする必要ある?ジェイミーは逃げないし、父親エディがちゃんと対応するのに!って警察の行動に憤りを感じるんですけど、その一方でジェイミーがフッとした瞬間に見せる狂気がすごくて。その表情や豹変を見た途端、(え?やっぱり彼がやった??)と思えてくる。私たちが初見で見ているものは何なのか?それさえ危うくさせます。
一方、父親エディは必死で息子を守ろうとします。だって息子に人が殺せるわけがないんですからね!でもその父親もカメラ映像を見せられ、動揺しまう。最後は、ジェイミーとの向き合い方に後悔し、父親として、夫として妻、娘も守ろうとするんです。
視聴する人の年齢によっても思うことは変わる、そういうドラマだと思いました。

ちなみに、「アドレセンス(adolescence)」とは【思春期】の意味です。


 

2025-09-07 Sun

史上最速で我が阪神タイガースがセ・リーグ優勝を決めました
おめでとうございます、ありがとうございます。
クライマックスシリーズも決め、日本一、期待しています


 

2025-09-03 Wed

大阪万博は10月13日まで。
結局、行かないまま終わってしまう。
せっかく大阪在住なのに。
そもそも、1970年の「大阪万博」は赤ちゃんだったので行かず(年齢バレ)
1989年「愛知万博(愛・地球博)」も1990年大阪「花博」も行かず。
生きてる間に3回もチャンスがあったのにね。そういう人生。

興味が出てきた頃には、この猛暑、イヤ、酷暑で行く勇気なく・・・
気がつけばもう万博も終わりが近づき・・・
このポスターどおり4~5月に行っておくべきでした。


 

2025-09-02 Tue

ずっと続けてた個人サイトがキレ~イに削除されました。
消えちゃうとさみしくもあるけど、いつまでも軌跡にこだわっちゃダメだなと思っているので、
気持ちは割り切れてます。

結局、今夏はどこへも行けず。
そもそも旅好きなので、ちょっとストレスが溜まって来ましたが・・・
秋まで我慢でがんばります。

Photoはポーランド、ワルシャワのシンボル「文化科学宮殿」。
第二次世界大戦後ポーランドはソビエト連邦の同盟国だったので、スターリンによってポーランドに贈与され、建築されたそうです。ワルシャワの駅のすぐ横に建っていますが、社会主義国を思い出させる建築物でした。


 

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