ゲーム・オブ・スローンズ 第7章 氷と炎の歌 #6 壁の向こう

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死の軍団との戦いシーンは、迫力あって見入ってしまう

 

感想はコチラ

 

今回出てくる用語集&役名

地域名前
物の名前
人物
■は死亡
説明
壁の向こうジョン・スノウ
ジョラー・モーモント
ベリック・ドンダリオン
■ソロス
サンダー・クレゲイン
ジェンドリー・バラシオン
トアマンド
ウィンターフェルサンサ・スターク

アリア・スターク

ウィンターフェル城主代行


ピーター・ベイリッシュロビン・アイリーの義理父
谷間(ヴェイル)を率いる
ブランドン・スターク
(ブラン)
サンサの弟
三ツ目鴉となった
ドラゴンストーン城デナーリス・ターガリエン焼かずに女王
ドラゴンの母
ティリオン・ラニスター女王の相談役
ドラゴン3頭ドロゴン
ヴィセーリオン
レイガル
東の物見城
(イースト・ウォッチ)
ダヴォス・シーワース

#6 壁の向こう Beyond the Wall あらすじ

亡者(ワイト)を捕獲するため“壁”を越えたジョンたちは、薄氷の上で死者の軍団に包囲される。
ジョンはジェンドリーを“壁”へ走らせ、デナーリスに使い鴉を送るよう命じる。
サンサとベイリッシュに疑念を強めるアリアは、サンサがかつてロブに書いた手紙のことでサンサを責める。妹のことを恐れ始めたサンサは彼女の部屋に忍び込み、ある物を発見する。
ひと晩経ち氷が固まり、ついに死者の軍団の猛攻撃を受けるジョンたちだったが・・・。

 

まとめ & 感想

壁の向こう 亡者(ワイト)を捜して

亡者(ワイト)捕獲のため北へ侵攻するジョンたちは、それぞれ因縁の相手と話す。

ジョンとトアマンド

トアマンドは、”ドラゴン女王は、ひざまずけば加勢してくれる”と言いながら、ひざまずくつもりのないジョンに言う。
「マンス・レイダーは勇敢だった。誇り高き ”壁の向こうの王”だったが、彼の誇りのために多くが死んだ」と。

 

ジェンドリーと旗印なき兄弟団(ブラザーフッド)

「魔女(女司祭)に俺を売っただろ」
ジェンドリーはソロスが自分を売ったことへの恨みつらみを言い続ける。
しかしハウンドから「口を開けば不平不満ばかりだ。コイツ(ベリック)は6回殺されたが泣き言は言わんぞ」と言われ、黙るしかなくなる。

ジェイミーとジョラー

ジェイミーはジョラーに、父上ジオーと初めて壁の北へ来た。ジオーの最期は一緒でなかったが、仇は討ったと伝えた。
そして、「生前に剣を頂いた。代々受け継がれた剣だ。あなたが持つべきだ」と ”長い鉤(ロンググロウ)”をジョラーへ返す。
「父はキミに与えた。私は家名を汚し、父の期待を裏切った。剣を持つ権利はない。キミの剣だ」
ジョラーは受け取らず、代々受け継いで欲しいとジョンに託した。

トアマンドとハウンド

トアマンドは「あっちへ行け」と煙たがるハウンドに構わず話しかけ、「ウィンターフェルにいい女がいる。黄色い髪、青い目、デカい女だが」と言う。
それを聞いたハウンドは、「ブライエニー・タースか?」と驚く。
ハウンドにとってブライエニーは、因縁の相手だったからだ。
「知ってるのか?彼女の子が欲しい」と脳天気なことを言うトアマンドに、「お前、よく今まで生きて来れたな」と呆れるハウンド。

 

ジョンとベリック

ベリックは、父上のエダードに仕えていたとジョンに話しかける。
光の王(ロード・オブ・ライト)の力で蘇った経験があるジョンとベリック。
ジョンはベリックに、ナゼ光の王に仕えているのか?と尋ねる。
ベリックは、「唯一分かるのは、我々が戦士だと言うことだ。鉄の王座を狙うヤツらは関係ない。”命”のために戦う。敵は”死”だ。それ以上知る必要はない。十分だ」と言う。

 

ドラゴンストーン

ジョン・スノウを心配するデナーリスを見て、ティリオンはふたりが惹かれあっていることを確信する。

ジョンたちのミッションが順調にいけば、デナーリスはサーセイと会うことになる。
「サーセイは罠を仕掛けてくるわ。それで、こちらも罠を仕掛けるの?」
デナーリスは女王の手としての意見を求める。
ティリオンは、「より良い世界を創りたいなら、欺まんや虐殺は良くない。恐れられることで君臨することを、あなたは壊すとおっしゃった。今までと違う王を目指すのなら、これまでとは違う方法でなければなりません」と意見する。
ティリオンはジェイミーとの話し合いで、「軍は出さない」と約束させた。その代わりに、デナーリスに衝動的な行動をさせないと約束したと言う。

「これは難しい交渉になる。サーセイはあなたを挑発してくる。あなたは時々理性を失う」
そう言われて、苛立つデナーリス。
ティリオンはターリー公をドラゴンの炎で焼き殺した処刑について再び言及する。
「あれは必要なことだった。お前はラニスター家の立場でものを言ってる!」
そうデナーリスに言われても、ティリオンは一歩も引かず、「敵の立場に立っているのです。敵を知ることで相手の出方が分かり的確な対処ができるのです。私は陛下を信じている。陛下の理想を信じている。しかしその世界は一代では築き上げられないかも知れない。だから後継者を作る必要がある」と言う。
それを聞きデナーリスは、「私が死んだあとのことを考えているのね。王都では兄上と後継者の話もしたの?後継者のことは私が玉座に就いてからよ」と言い切った。

 

ウィンターフェル

こじれる姉妹仲

ますます関係が悪化するサンサとアリア。
アリアは、「父さんはラニスターと姉さんに殺された」と言い、ベイリッシュの部屋から盗み出したサンサが書いた兄ロブ宛の手紙を読み上げる・・。

”・・・父上がジョフリーに謀反を企て王座を奪おうとしました。王都へ赴き、新王ジョフリーに忠誠を誓って下さい” 

「脅されたの。幼かった」サンサは弁明するが、アリアは「私も幼かった。でも家族を裏切らない」と言う。
アリアは父エダードが処刑される時、ジョフリーの横でキレイなドレスを着て姉さんは立っていたと言う。
それに対しサンサは、結局、アリアも見ていただけなら同じと言い返すが、「私は、姉さんのように父さんやロブ、家族を裏切ってない!」とアリア。
サンサは言う、「今のウィンターフェルがあるのは、私がいたからよ。ジョンは ”落とし子の戦い”に敗れた。救ったのは、私に加勢した谷間(ヴェイル)の騎士団よ。その時、あなたは何処にいたの?」と言う。
互いにツラく壮絶な経験をしたふたりは、一歩も引かない。
「”手紙”をどうする気なの?」と言うサンサに、「北の諸侯が怖いのね。サーセイの指示に従った姉さんに諸侯たちは仕えるかしら?」と脅すような態度を取るアリア。

 

ベイリッシュの入れ知恵

「あんな手紙をどこで手に入れたの?」
苛立つサンサに、「わかりません」とベイリッシュ
(自分がウォルカン学匠に捜させたクセに)

「”手紙”のことを諸侯らが知れば、彼らは私を見限り帰ってしまう」と不安を募らせるサンサにベイリッシュは、「あなたは城主です。ジョンよりもあなたを推す者も少なくない」と言う。
それでも、「アリアは私がジョンを裏切ると思ってる。あの子は変わった」とサンサ。
ベイリッシュは、アリアは妹だから裏切らないが、心配なら2人を守ると誓っているブライエニーに相談し、仲裁を頼んではどうか?と進言する。

 

サンサの行動

王都から書簡が届いた。
それは王都へ出向くよう書かれた招待状だった。
王都へ行きたくないサンサは、代役として王都へ行くようブライエニーに指示する。
ブライエニーは、ベイリッシュとココに残るあなたが心配だと言い、ポドリックを見張りすると提案するが、サンサは却下し、すぐに発つよう命を下す。

サンサ vs アリア

サンサは手紙を取り返すため、アリアの部屋に忍び込み、ベッドに下に隠されていたカバンの中から、いくつものマスクを見つけ驚く。
その時、音も立てずにサンサの後ろに立っていたアリアは、勝手に忍び込んだことを責めるでもなく、マスクを手に入れた経緯を話しはじめる。
その内容はサンサが理解できるものではなかった。
アリアは、「マスクを被れば、誰にでもなれる。姉さんにも。姉さんの顔になってここの城主になればどんな気分だろうね」と言い、ますます関係を悪化させていく。

壁の向こう 死んだクマ

「炎の中で見た山だ」
ハウンドはソロスによって炎の中で見せられた矢じりの形をした山を見て、死の軍団がいる場所が近いと言う。

酷い吹雪で視界が悪くなる中、ジョンたちはクマと遭遇する。
そのクマの目は青だったー。
その時、先頭を歩いていた野人がクマに襲われてしまう。
ジョンは剣を抜き、ベリックとソロスは剣に炎を纏わせた。
ベリックは、炎の剣で青い目のクマを斬るが、クマは倒れず、火だるまになってハウンドへと突進するー。
炎がトラウマのハウンドは一歩も動けない。

それを助けたのはソロスだった。
ソロスは火だるまのクマと格闘し、噛まれてしまう。
ジョラーはクマにトドメを刺し、ソロスを助けた。
大ケガを負ったソロスを東の物見城へ連れて行こうとジョラーは言うが、ソロスはそれを拒み、ベリックの傷口を火で焼くよう言う。

 

壁の向こう 亡者の捕獲

トアマンドとジョンは、白き魔物(ホワイトウォーカー)のひとりが死の軍団の一部と行進するのを見る。
ジョンたちは、大群がやってくる前に亡者(ワイト)を捕獲するため、たき火で彼らをおびき寄せ、奇襲をかける。

ジョンがホワイトウォーカーを長い鉤(ロング・クロウ)で斬ると、ホワイトウォーカーは砕け散り、同時に亡者も粉々になった。
しかしナゼか1体の亡者だけが残った。
ジョラー、ハウンド、トアマンドは、その亡者(ワイト)を捕獲するが、亡者は「キィー」と大きな叫び声をあげる。
ハウンドが黙らせようと口を押させるが、亡者の皮膚はドロッと剝がれ落ちた。

その時、何かが近づいてくる音がしはじめたー。
(亡者の声を聞いた死の軍団が襲撃してくる)
それに気づいたジョンは、「東の物見城へ戻れ!デナーリスに使い鴉を!」とジェンドリーをひとりで向かうよう指示。
ジェンドリーは走り出す。

ジョンたちは捕獲した亡者を連れ、逃げようとするが、目の前は氷が張った湖だった。
氷は張っているが、割れる可能性もある・・・躊躇するジョンたち。
しかし彼らの後方からは、信じられない数の”死の軍団”が襲撃してきた。
ジョンたちは湖の中の小島まで走る・・・それを追う亡者。

しかし大量の亡者が一気に氷の上に乗ったため、氷はひび割れ、亡者らは次々湖の中に落ちていくー。

すると亡者の動きが止まった。
亡者は湖の周囲を囲ったまま全く動かなくなる。

一昼夜、膠着状態が続く中、ソロスが死んだ。
ベリックは弔いの言葉を唱え、ソロスの死体を燃やした。

「このままじゃ凍え死ぬ。湖も凍るだろう」とジョラーは言い、「ホワイトウォーカーが砕け散った時、ナゼ1体だけが残ったのか?」と聞く。
ジョンは、殺した白き魔物が蘇らせた亡者だけが死に、他の者が蘇らせたのが残ったのだろうと言う。
それを聞いたジョラーは、「それならウォーカーを狙えば勝てるかも知れん」と言うが、ジョンは、優先順位は亡者を連れ帰ることだと言う。
「ドラゴンストーンに使い鴉を送っている。デナーリスだけが頼みの綱だ」と言うジョンに、ベリックは、「まだ手はある。ヤツを殺せ」と指さした先にいたのは、夜の王(ナイトキング)。
「そう容易くはない」ジョンは言うが、「神はお前と俺を蘇らせた。最期の時を待ちわびていた。これも神の思し召しかもしれぬ」とベリックは言うのだった。

ドラゴンストーン

「最も重要な人が最も危険な場所に行くべきではない」
東の物見城(イースト・ウオッチ)からの書簡を読み、壁の向こうへ行こうとするデナーリスを説得するティリオン。
「それなら、どうしろと言うの?」と言うデナーリスにティリオンは、「何もしません。ツラいが。あなたが死ねばすべてがムダに。何もかもが」と必死に止める。
しかしデナーリスはドラゴン3頭を連れ、ドラゴンスートンを飛び立った。

 

壁の向こう 夜の軍団との戦い

ジョンたちを囲んだまま、完全に動きを停止させていた亡者(ワイト)は、ハウンドが投げた石が、湖面を滑るのを見て、湖面が完全に凍ったことに気づき、ひとり、またひとりとジョンたちがいる湖の真ん中の小島へ向かって進みだした。

ジョンたちは覚悟を決め、小島へと押し寄せてくる亡者を迎え撃つ。
それは斬っても斬っても果てがないほどの数だった。

「退去だ!退去しろ!」ジョンは叫び、生け捕りにした亡者(ワイト)を引きずる。
トアマンドは亡者に襲いかかられ、湖に引きずり込まれる・・・それを助けたのはハウンド。
しかし、彼らが逃げる場所はもうどこにもなかった。
仲間が次々に殺され、ジョンたちは崖に追い詰められた
(ここまでか・・・)ジョンがそう思った時・・・

雄叫びをあげたドラゴンが、空から炎を噴き亡者を焼き尽くしはじめた・・・
デナーリスは、ドロゴン、ヴィセーリス、レイガルの3頭をあやつり、凍った湖面を溶かし、大量の亡者を湖の底へ沈める。

デナーリスは小島にドロゴンを着陸させ、ジョンに向かって手を伸ばした・・・・
しかしジョンはその手を取らず、向かってくる亡者と戦う。
ジョラー、トアマンド、ハウンド、ベリックは、生け捕りの亡者と共にドロゴンの背に乗る。

ドロゴンの動きを見ていた夜の王(ナイトキング)は、ドラカリスで亡者を焼き尽くしているヴィセーリスに向かい氷の槍を放つ

氷の槍はヴィセーリスの胸を貫いた。
断末魔の叫び声をあげ、赤い血を吹きながら落下し、氷に叩きつけられたあと、ヴィセーリスはそのまま湖の底へと沈んでいった。

我が子を失ったデナーリスは言葉を失い凍りつく・・・
その時ジョンは、夜の王が、再び氷の槍を持つのに気づく。
「行け!ここを離れろ!」
ジョンは叫び、亡者を倒しながらドロゴンに向かって走るが、亡者に湖へと落とされてしまう。
デナーリスは躊躇するが、夜の王が氷の槍を構えたのを見て、ジョンを残し、ドロゴンとレイガルと共に飛び立った。

 

続く戦い

戦いが終わったとみた夜の王は、亡者を引き連れ引き上げはじめる。
しかしジョンは生きていた。
湖から必死で這いだしたのだ。
気配を感じた亡者は、振り返り、ジョンを確認すると、凄い勢いで向かって来た。
ジョンは最後の力を振りしぼり、剣を構える。

その時、馬に乗り、火炎ハンマーを振り回しながら現れた黒マントの男が、亡者を倒しジョンを助けた。
「ベンジェン叔父」
驚くジョンを馬に乗せ、「これで行け」とベンジェン。
「一緒に・・」と言うジョンに「時間がない」と言ってベンジェンは馬を叩き、走らせた。

ベンジェンはひとり火炎ハンマーで亡者と戦い、その命を終えた

 

東の物見城(イースト・ウォッチ)

生け捕りした亡者(ワイト)を船に乗せるハウンドをトアマンドとベリックは「また会おう」と見送る。
監視台ではデナーリスが、壁の向こうを見つめ、ジョンの帰還を願っていた。
「もう出航の時間です」
ジョラーがデナーリスを促したその時、角笛が吹かれ、「門を開けろ!」との声があがる。
馬にまたがったジョンは瀕死の状態で帰還した。

船で

ジョンは船に乗せられ、手当を受ける。
瀕死の重傷を負ったジョンを見てデナーリスは、ジョンへの気持ちに気づく。

意識を取りもどしたジョンは、そばにいるデナーリスに気づき、「すまない。あんなことになってしまった」と、ヴィセーリオンの死を心から謝罪する。
「いいの。行かなければ見られなかった。本当だった。ドラゴンは私のかけがえのない子どもよ。夜の王を倒す。約束するわ。一緒に戦う」とデナーリス。
「ありがとう、ダニー」
ジョンからダニーと呼ばれたデナーリスは、「兄みたいだ」と笑う。
「それなら我が女王。できることなら、ひざまずきたいが」とジョン。
ジョンは、民はわかってくれると言う。
「期待に応えたい」と言うデナーリスにジョンは、「応えているよ」と言う。

 

壁の向こうで

その頃、夜の王は亡者を使い、湖の底からヴィセーリスを引き上げさせ、ヴィセーリスを亡者として生き返らせた

 

 

今回で分かったのは、白き魔物(ホワイトウォーカー)が蘇らせた亡者は、その蘇らせたホワイトウォーカーが死ねば、砕け散ると言うことです。
つまり今回、たまたま1体は、違うホワイトウォーカーによって蘇った亡者だったんですねー。

死の軍団との戦いのシーンは、見応え十分ですねー。
ワクワクしてしまうわ~。

しかし、夜の王の槍のパワーはハンパなかったです。一撃で大出血して死にましたモン。
クァイバーン発明の”サソリ”でもケガ程度だったことを考えると、夜の王の放った槍は相当の威力のよう。
そして、予想通りゾンビドラゴンに変身してしまいました~。

ベイリッシュの企みのせいで、姉妹仲は悪化の一途。
ベイリッシュの目的は、サンサと結婚して北の王となり、谷間の騎士も含めて大勢力で王都を奪還することなのかな?
だとしたら、知ってるんでしょうか?夜の王率いるホワイト・ウォーカーたちの人数を、ドラゴンを率いているデナーリスのことを。
もう彼らの世界は、そんな小っさいことに小細工してる時は過ぎてるんですけどねぇ~。

 

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