デスパレートな妻たち シーズン7(全24話)

デスパレートな妻たち
デスパレートな妻たち

シーズン7の大きな事件

その1
フェリシア(マーサの姉)殺害の罪で服役中だったポールの無実が証明され、ポールは釈放され、ウィステリア通りへ戻って来る。逆にフェリシアが服役することに。

ウィステリア通りで再出発するポールを受け入れようとしない近所の住人。

そんなポールの元に、妻だと名乗るベスが現れ、ポールと生活をはじめる。しかし、このベスには大きな秘密があったー。

その2
ガブリエルの長女ホアニータ。実は出産の際、取り違えられていたことが判明。当初はガブリエルにはナイショにしようと決めていたカルロスだったが、ホアニータが事故にあったことからその事実をガブリエルも知ることになり・・・。

この2つのStoryを軸に展開していく。

ポールが再登場。
新しい登場人物に、リネットの大学時代の友人でレネ。
ブリーの若い恋人キース。
そして、ポールの妻にベス。

ブリー
オーソンから離婚を切り出され、同意いたブリーは傷心。想い出を一掃するために内装工事をする。その内装業者のキースと良い関係になる、かなり年下のカレとの恋愛は・・・

スーザン
マイクの収入がイマイチでお金に苦労することに。結果的に自宅を賃貸にし、小さなアパートで生活を始める。
そのスーザン宅を借りたのは、無実(フェリシア殺害の罪)で釈放されたポールだった。
また、シーズン中盤に暴動のせいで事故に遭い、人工透析 → 腎臓移植が必要な状態になる

ガブリエル
長女が病院で取り違えられたいたことが判明。実の娘との再会は・・・?
また、ガブリエルは10代の頃、継父にレイプされた過去があり、それを夫が支えていたが、彼女自身がそれを乗り越えるためには、過去と対峙する必要があると言うことで、故郷へ降り立つが、それがきっかけで死んだはずに継父が彼女を追いかける結果に。

リネット
彼女の古い友人として、レネが登場。
トムは、彼の人柄と誠実さが認められ、素晴らしい待遇で引き抜きされ、リッチになる。
しかし、それはリネットとトムとの間に亀裂を走らせることになっていく・・・

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